CSRデータ集

当社グループのCSRデータ集を公表しています。データをご覧になりたい場合は以下をご参照下さい。

CSRデータ集と第三者保証報告書[PDF:728KB]

  • サステナビリティレポート2019から抜粋

コンプライアンス

贈収賄・汚職防止(ABC)研修

(人)

HSE<環境>※2

VOC※3

NOx

SOx

水資源使用量※4

廃棄物量※5,6

HSE<労働安全>

LTIF※7

TRIR※8

地域社会

社会貢献活動投資額

(百万円)

気候変動対応<排出量管理>

直接的な温室効果ガス排出量(Scope1)※9,10,11

(トン-CO2)

間接的な温室効果ガス排出量(Scope2)※9,10

(トン-CO2)

気候変動対応<再生可能エネルギー>

再生可能エネルギーの発電量

(MWh)

再生可能エネルギーへの投資総額※12

(百万円)

従業員<雇用>

グループ従業員数全体

新卒採用時における女性の割合・採用実績

(人)
(%)

従業員<ワークライフバランス>

有給休暇平均消化率※13

(%)

育児短時間・フレックス勤務制度利用者数

(人)

従業員<人材育成>

一人当たり研修時間

(時間/人)

一人当たり研修費用

(円)

注記

■ 対象範囲及び集計範囲

  • 国際石油開発帝石株式会社及び連結子会社65社
  • HSEデータ、排出量管理データについては本社、技術研究所、海外事務所、国内及び海外のオペレーション事業体を対象範囲とする

■ 第三者保証
第三者保証の対象となる指標には、✓マークを付す

■ データ注記(数値については四捨五入により合計が合わない場合がある)

  1. ※12017年度、2018年度はオーストラリア及びインドネシアを除く海外拠点における研修の受講者数を含む
  2. ※2コントラクターを含まない当社のみのデータを開示
  3. ※3VOC排出量は、石油連盟の「製油所・油槽所等におけるPRTR排出量・移動量算出マニュアル」に従って算定
  4. ※4海水の使用量は含めない
  5. ※5廃棄物は各国の法令に従い有害廃棄物を定義し、国内については、廃掃法(廃棄物の処理及び清掃に関する法律)で規定されている「特別管理産業廃棄物」は「有害廃棄物」、それ以外(「産業廃棄物」、「一般廃棄物」を含む)を「非有害廃棄物」とする
  6. ※6一般廃棄物は処理区分別の排出量が不明であるため、一般廃棄物の排出量を全て最終処分量として集計
  7. ※7百万労働時間当たりの死亡災害と休業災害の発生頻度(LTIF:Lost Time Injury Frequency)
  8. ※8百万労働時間当たりの死亡災害、休業災害、不休災害及び医療処置を要する労働災害の発生頻度(TRIR:Total Recordable Injury Rate)
  9. ※9温室効果ガス排出量にはエネルギー起源の温室効果ガス排出量と、エネルギー起源以外の温室効果ガスとして、天然ガス等のフレアに起因するCO2排出量(フレア放散)、天然ガス等のベントに起因するメタン排出量(二酸化炭素換算)(ベント放散)、天然ガス中に含まれるCO2を分離除去する際の放散量(分離除去CO2放散)を含める
  10. ※10国内の温室効果ガス排出量の算定に当たり、単位発熱量及び排出係数は、「エネルギーの使用の合理化等に関する法律」(以下、改正省エネ法)及び「地球温暖化対策の推進に関する法律」(以下、温対法)の算定基準に従って算定。外部から購入している電力に起因する温室効果ガス排出量については、調整後排出係数により算定。海外については各国の法令、及びHSEの関連データ要領に従って算出
  11. ※11「直接的な温室効果ガス排出量(Scope1)」「温室効果ガス排出原単位」には、「販売した製品の使用に伴う温室効果ガス排出量」は含めない
  12. ※12再生可能エネルギー投資総額は国内のみ開示。海外での投資額は守秘情報のため開示なし
  13. ※13従業員に準ずる一部有期雇用の社員も対象に含める